18,850人の声をキャッチしました!

公明党九州青年局では、ワカモノの声を政治に活かしていく「Catch The Voice 2012」を取り組んでまいりました。

そして、皆様の声をより具体的に実現するために、ワカモノアンケート第2弾を実施し、多くの皆さまに貴重なご意見をお寄せいただきました。
その一部をご紹介をさせていただきます。今後、皆さまのご意見を基に、ワカモノが生きがいを感じられるような新しい雇用の創出のため、公明党は全力で努力してまいります。
アンケートにご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました。

党九州青年局長参議院議員
 秋野公造

党青年局次長
 濱地雅一

本ページに記載した全文は、「ワカモノアンケート第2弾集計結果」にてダウンロードできます。

性別

ワカモノアンケート第2弾結果 性別グラフ

  • 男性 69.5%
  • 女性 30.5%


年代

ワカモノアンケート第2弾結果 年代別グラフ

  • 10代 15.3%
  • 20代 51.1%
  • 30代 19.1%
  • 40代 11.5%
  • 50代 3.1%


就労

ワカモノアンケート第2弾結果 就労別グラフ

  • 正社員 35.9%
  • 学生 22.9%
  • パート・アルバイト 13.7%
  • 派遣・契約社員 10.7%
  • 公務員 4.6%
  • 無職 4.6%
  • 専門職 3.8%
  • 自営業 3.1%
  • その他 0.8%


ワカモノの新たな雇用創出のため、あなたの地域の特性を活かせる仕事、または、あなたの力を活かせる仕事は何だと思いますか?お声おお聞かせください。

  • 福岡は中国や韓国と近いため、若者の語学習得ができる環境を充実させ、語学力を活かせる雇用を増やすべき。そうすれば、日本のアジア国際交流の窓口として、さらなる発展ができると思います。 (福岡県 10代女性)
  • 佐賀は地理的にもアジアと近く、観光業が良いと思う。また、農業体験の特性を活かせると思う。とくに、鳥栖市では九州の交通の拠点としてさらに企業誘致を行い、雇用を増やしてほしい。 (佐賀県 30代男性)
  • 長崎は歴史上、海外交流で発展し、戦争の歴史を後世に残し、平和を発信していく地域です。その上で、多くの観光資源を活かした雇用の創出が必要だと思います。 (長崎県 30代女性)
  • 熊本は農業と観光の二点で発展していくべき。地元の農産物を利用したイベント等を自治体と連携して開催。地元企業にも参加を募って、若者を期間雇用し、状況によっては企業が正式に採用する。 (熊本県 20代男性)
  • 地域の気候や特産品を活かして新たな商品開発お行う仕事や、駅前の空きテナントを利用して若者が集まり易いお店カフェなどを積極的にいれる。 (大分県 20代女性)
  • 自然豊かな宮崎は、田畑を活かした農業や第一級河川での魚の養殖等がもっと盛んに出来ると思います。 (宮崎県 40代男性)
  • 鹿児島は桜島の火山灰が大量に降るので、火山灰を利用した商品の開発で雇用を創出することができるかもしれない。 (鹿児島県 20代男性)